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経営研究学科でテーブルマナー会食会を開催しました。
~ミシュラン二つ星☆☆レストランで最高の講習会~
2009年10月19日(月)経営研究学科の1年生が、恵比寿のシャトーレストラン「ラ・ターブル ドゥ ジョエル・ロブション」
(「2009年ミシュランガイド東京」2つ☆)で、テーブルマナー講座をしました。
「ラ・ターブル ドゥ ジョエル・ロブション」の淺野秀則社長(株式会社フォーシーズ)には、
毎年『「ピザーラ」成功の方程式』という内容で、「ビジネス成功者セミナー」でご講義いただいています。
今年度は講座は後日お願いすることになり、今回はまずテーブルマナー講座を、
クラーク記念国際高等学校の先生方をお招きして行いました。
支配人から、「テーブルマナーとは、みんなで楽しくお食事をいただくために必要なマナーのことですから、
どうぞおしゃべりをしながら・・・。」と促されても、学生たちはロブションの雰囲気に圧倒されて、いつになく静か。
デザートになるころにはようやくほぐれてきて地が出始めましたが。(笑)
テーブルマナー講座の後半では、ワーキングスタディーコースの伊庭脩人さんと佐藤優子さんがクラークの先生方へのメッセージを、
各先生方からは、「スーツ姿が見違えるようだ。」という驚きの声と同時に、
「社会へ出るとコミュニケーションの取り方が重要になりますが、イベントは、
社会へ出るために必要なことを学ぶ重要な場なので、その意味をしっかり考えて行動しましょう。」
というお言葉をいただきました。クラークの先生との再会も含めてとても貴重な体験になったようです。
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