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| ● 進学コース |
言語の4技能を技能別に学び、
能力試験1,2級の100%合格と大学・大学院進学を目指すコースです。 |
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| ● アニメ・マンガ日本語コース |
日本のアニメとマンガを使って、
学習を楽しみながら実践的な日本語の上達を目指すコースです。 |
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職員常駐だから初めての一人暮らしも安心です。
学校から徒歩圏内 |
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東京駅から電車で10分・日本アニメ文化の中心、秋葉原の隣です。
東京の観光名所「浅草」も近い |
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| 夏休みは集中講座、毎週土曜は試験対策ゼミ(数学・英語)を行っています。 |
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上級クラスの学生は日本語の科目だけではなく、
専門課程の科目も聴講することができます。 |
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先生はもちろん、学生課でも学生一人一人の生活相談に対応しますので
一人で始める留学生活も安心です。 |
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| 各学生のレベルに合ったクラス編成で希望の進学先を目指します。 |
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面接対策や志望理由書だけでなく
大学院志望者には研究計画書の指導も行います。 |
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日本語学科2年目からは日本語だけでなく、 総合科目を視野に入れた受験対策授業も行います。 |
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日本のアニメ・マンガ業界で活躍している
プロの先生が基本実技を指導します。 |
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日本のアニメを通して、いろいろな場面の日本語を学び、
会話・聴解力を育てます。 |
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| マンガを使って、生活に即した実用的な語彙・読解力を育てます。 |
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| CASE I |
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| 日本語学科1~2年 |
→ |
大学4年/大学院2年 |
→ |
就職 |
| CASE II |
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| 日本語学科1~2年 |
→ |
専門課程2年 |
→ |
就職 |
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大学編入 |
→ |
就職 |
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大学4年/大学院2年 |
→ |
就職 |
| CASE III |
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| 日本語学科1~2年 |
→ |
専門課程1年 |
→ |
大学4年/大学院2年 |
→ |
就職 |
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日本語学科では入学前の試験と面接によって学生のクラス編成を行い、
各学生が自分のレベルに合ったクラスで勉強できるようになっています。
各レベルともに言語の4技能「聞く・話す・読む・書く」全ての能力の上達を目的とします。 |
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学習期間 |
目標到達レベル |
学習科目内容 |
| レベル1 |
3ヶ月~
4ヶ月 |
日本語能力試験
N5合格 |
『初級総合Ⅰ』『初級漢字Ⅰ』
『初級聴解Ⅰ』『初級作文Ⅰ』他
『アニメ聴解Ⅰ』『マンガ読解Ⅰ』
『PC基礎技能実習』他 |
| レベル2 |
3ヶ月~
4ヶ月 |
日本語能力試験
N4合格 |
『初級総合Ⅱ』『初級漢字Ⅱ』
『初級聴解Ⅱ』『初級作文Ⅱ』他
『アニメ聴解Ⅱ』『マンガ読解Ⅱ』
『生活会話表現』他 |
| レベル3 |
6ヶ月 |
日本語能力試験
N2合格 |
『2級対策文法・語彙・漢字』
『留学試験対策聴解・読解・記述』
『新聞読解Ⅰ』『総合科目Ⅰ』他
『アニメ聴解Ⅲ』『マンガ読解Ⅲ』
『ビジネス日本語』他 |
| レベル4 |
6ヶ月 |
日本語能力試験
N1合格 |
『1級対策文法・語彙・漢字』
『留学試験対策聴解・読解・記述』
『新聞読解Ⅱ』『小論文』『総合科目Ⅱ』他
『アニメ聴解Ⅳ』『マンガ読解Ⅳ』
『アニメ構成演習』他 |
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※黒字は両コース共通科目
※赤字はアニメ・マンガ日本語コースのみ |
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| 日本語学科 募集要項 |
1.出願資格
出入国管理及び難民法の定めるところにより、入学に支障のない在留資格を有する者又は、取得できる見込みの者で、次の各項に全て該当する者。
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①
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留学目的が明確で、申請材料が真実である者。
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②
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外国にて、学校教育における12年以上の課程を修了した者(中国の場合は普通高等学校卒業した者)。
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③
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財団法人日本国際教育協会が実施する日本語能力試験4級以上の取得者又は、180時間以上日本語を学習した者。
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④
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年齢は18歳以上25歳までの者(最終学歴卒業から3年以内)
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2.選考方法
書類審査、筆記試験、面接の総合評価によって合格者を決定します。
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①書類審査:
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必要書類を正確に記入すること(最終学歴の卒業証書持参)。
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②筆記試験:
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基礎学力テスト及び日本語能力テスト。
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③面接試験:
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日本語で面接する。
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| *学習意欲を重視する(大学入学統一試験の成績・日本語能力検定・J-TEST認定書・NAT-TEST合格証・その他これらに準ずる書類の写しを提出すること。)
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| 年次 |
入学金 |
学費 |
施設維持費 |
教材費など 諸経費 |
合計 |
| 1年次 |
90,000円 |
600,000円 |
50,000円 |
20,000円 |
760,000円 |
| 2年次 |
- |
600,000円 |
50,000円 |
20,000円 |
670,000円 |
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*
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「在留資格認定証明書」交付後、入学金、学費、施設維持費(合計76万円)を入国前に一括で納入してください。
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*
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二年次の学納金 10期生の納入期限:8月28日、4月期生の納入期限:2月28日。 2年次の学納金(合計67万円)は、学則通り一括で支払ってください。但し、10月入学生の進学希望者は1年間半で進学しなければなりません。進学決定後、進学を確認してから、納入した2年次の学費の一部分(30万円)を返金します。(詳細は学校規定に基づき)
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*
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「在留資格認定証明書」交付後、中国の日本大使館、領事館にて入国ビザが発給されなかった場合は入学金9 万円を除き、学校規定に基づく手続き確認後、学校に納入した諸費用を返金します。但し、銀行振り込み手数料は学生自己負担となります。
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1.
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入国管理局の規定に基づき、週28時間までのアルバイトができます。
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2.
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通学の交通費は学生割引(学割)が適用されます。
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3.
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成績及び生活態度が優秀な学生は日本学生支援機構の奨学金を受けることができます。
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学生寮を利用することができます(寮から学校まで電車で7分、徒歩で15分)。 2人部屋或いは3人部屋、半年分の寮費29万円(ガス代、電気代、水道代込み)と布団代1万円の合計30万円を入国前に一括で支払ってください。
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*寮に滞在できる期間は170日となります。
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*一人あたりの光熱費が半年間で2万円を越えた場合は別途徴収します。
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日本語能力によりクラス分けされ、午前クラス・午後クラスの半日で、週5日制です。
午前クラス 8:45~12:10 午後クラス 13:00~16:25 (土・日、祭日及び冬・夏休みを除く)
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| 提出書類一覧 |
申請者本人準備資料
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| 番号 |
書類 |
英文 |
注意事項 |
| 1 |
写真(3cm×4cm)6枚 |
-- |
カラー、無帽、無背景、正面向き、3カ月以内(デジタルカメラ、コピーの写真は不可) |
| 2 |
履歴書P1(学校規定の用紙) |
○ |
学歴、職歴などの住所は××号(部屋番号)まで記入 |
| 3 |
履歴書P2(学校規定の用紙) |
○ |
就学理由のみ日本語翻訳 |
| 4 |
卒業証書(最終)原本 |
-- |
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| 卒業見込み証明書 |
○ |
学校の住所、電話番号、証明書作成者のサイン、印鑑の記載 |
| 5 |
入学願書(学校規定の用紙) |
○ |
写真付き |
| 6 |
申請人戸口簿写し |
○ |
原本のコピーは本サイズ(縮小、拡大は不可)、鮮明なもの |
| 卒業学校成績書 |
○ |
学校の住所、電話番号、証明書作成者のサイン、印鑑の記載 |
| 7 |
日本語学習証明書 |
○ |
学校の住所、電話番号、証明書作成者のサイン、印鑑の記載 |
| 8 |
本人の在学証明書/在職証明書 |
○ |
学校/職場の住所、電話番号、証明書作成者のサイン、印鑑の記載 |
| パスポートの写し |
-- |
パスポート所有者のみ |
★代筆不可。本人自筆のこと。
★書類は全て入管への提出日から3カ月以内のもの
★英文の項目に○があるものは英文の資料が必要
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支弁者準備資料
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| 番号 |
書類 |
英文 |
注意事項 |
| 1 |
経費支弁書(学校規定の用紙) |
○ |
初年度学費76万 |
| 2 |
親族関係公証書 |
○ |
住所、誕生日などのチェック |
| 3 |
預金残高証明 |
-- |
定期預金期間は三ヶ月以上 |
| 4 |
在職証明(会社の用紙) |
○ |
会社の住所、電話番号、FAX番号、証明書作成者のサイン、印鑑の記載 |
| 5 |
収入証明(支弁者) |
○ |
会社の住所、電話番号、FAX番号、証明書作成者のサイン、印鑑の記載 |
| 納税証明書 |
○ |
最近3年の年収における納税証明 |
| 6 |
営業許可書(正本、副本の写し) |
-- |
個人経営、企業勤めも提出が必要 |
| 7 |
通帳、定期預金券の写しなど |
-- |
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| 8 |
その他の資金証明資料のコピー |
-- |
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| 9 |
支弁者の戸口簿の写し |
-- |
戸口簿の表紙も写し |
★個人経営の場合は会社の納税証明が必須。
★書類は全て入管への提出日から3カ月以内のもの
★英文の項目に○があるものは英文の資料が必要
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| 留学手順 |
1:入学審査
入学希望者の在留資格認定申請に関する条件の確認をします。
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2:面接
条件の確認後、日本語レベルのチェック、学歴、勉学意欲、経費支弁、寮使用、留学目的の確認をします。
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3:願書と在留資格認定申請書類の送付
場合によっては書類の修正、再度の作成をお願いします。尚、申請書類の入国管理局への申請期限は4月入学の場合は前年の12月下旬、10月入学の場合は同年の6月下旬となります。
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4:結果通知
在留資格認定申請書類の提出から1,2カ月後にビザ交付結果が出ます。交付され次第すぐに結果をお知らせし、学費納入のご案内と入国スケジュールに関する連絡もします。また、パスポートがまだない方は作ってください。
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5:学費納入
案内の通り、期日までにお振り込みください。納入の確認後、入学許可証と在留資格認定書を送付します。
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6:ビザ申請
在留資格認定書が届きましたら、最寄りの日本大使館または領事館で入国ビザ申請の手続きをしてください。
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7:来日予定日の決定
ビザ取得後、来日予定日、到着時間を学校までお知らせ下さい。学校指定日に来日する場合はバスで空港まで出迎えします。入国当日は在留資格認定書、入学許可証を必ず手元に持参してください。
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8:入国
空港で学校職員が学校名のカードを持って出口でお待ちします。
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